日本のスタッフ(ホワイトホースシアタージャパン事務所)
e-mail: whitehorse3tokyo@world.ocn.ne.jp

スタッフのプロフィール:

河田芳子 青山学院大学文学部英米文学科卒。高校英語教師の資格を持つ。ドイツにてゲーテ・インスティテュート、及び2つの大学のドイツ語コースでドイツ語を学ぶ。 大学を卒業してのち商社に勤務。大阪丸紅飯田万博事務局のリーダー、ドイツ貿易ニュース特派員秘書、「ダン・ケニー氏による英語狂言」の公演マネージ
私塾経営及びその英語講師、翻訳、などの幅広い経験をもつ。
1995年ドイツ在住のイギリス人Peter Griffith氏を紹介され、日本の学校で本場の英語劇を広めたくホワイトホースシアター日本事務所を立ち上げる。
以来日本の学校に本物の英語劇を提供している。
ホワイトホースの日本マネージャーを引き受けたのは、英語教育にかかわっていたこと、子ども時代から劇・映画が大好きだったことがある。 1995年に3人の友人を誘って始めたものの、大変な仕事で、続けられるのか心配だったが、最近では2人の佐藤さん、熊屋さんに助けられて頑張っている。
若い人たちに、英語がわかることで自分の世界がぐっと広がることを感じてほしい。
翻訳:大百科翻訳協力(丸善書店)、スポーツビズ(共訳)(ダイアモンド社)、プリンセスダイアナ・シンデレラ物語(共訳)(角川書店)、バルト地方の切符(共訳)(心交社)他多数
佐藤史子 2007年から参加しています。子ども時代及び大学卒業後にアメリカで教育を受ける。二人の子供の親となって米国での教育現場を見てきたことが今役に立っている。数字にめっぽう強く、ツア日程の計画、宿の手配、経理など積極的に活動しています。
4人の子供を育てた経験もこの仕事に大いに役立っています。エネルギーをフルに活用し、元気いっぱい働きます。
佐藤弓子 大学時代、4年間ESSの活動の一環としてドラマにかかわった時の経験が、ホワイトホースに魅力を感じ参加するきっかけとなりました。
アメリカの金融会社の東京事務所に勤務後、夫の転勤でイギリスに滞在し、子供が通う現地校でイギリスの学校生活に触れる機会を得ました。
帰国後、多文化共生のための国際交流団体を友人二人と立ち上げ、英文情報紙の発行、イベントの企画などの活動をしました。
また、20年以上にわたり私塾、民間の英語・英会話スクールで講師として英語教育の現場を体験してきました。 やはり、日常使われる生の英語を体感するのは劇が最高です!!
熊屋典子 河田の高校時代の同級生で1996年からホワイトホースに協力。関西在住で関西方面を担当。大学では英文科だが、卒業からは英語から長く離れていた。

責任感がつよく頼まれたら必ずやる。旅行が大好きで、日本百名山、熊野古道、東海道、海外の山々を歩いて健康を保っている。
今では家族の協力も得て頑張っています。

河田芳子(携帯)
070-5591-5086
 

佐藤史子 (携帯)
  090-9150-1799 

佐藤弓子 (携帯)
  090-1777-0845

熊屋 (関西)(携帯メール)
 n.kumaya@ezweb.ne.jp